システムインテグレータ(3826)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ERP事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2015年11月30日
- 2億9900万
- 2016年11月30日 -70.58%
- 8796万
- 2017年11月30日 +167.01%
- 2億3488万
- 2018年11月30日 -37.59%
- 1億4659万
- 2019年11月30日 -49.91%
- 7342万
- 2020年11月30日
- -5527万
- 2021年11月30日
- 7933万
- 2022年11月30日 -39.9%
- 4767万
- 2023年11月30日 +957.85%
- 5億437万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間においては、前事業年度から事業化した「Adobe Commerce」の開発プロジェクトが複数進捗しました。しかしながら、新規受注獲得に向け、アフターコロナを含めた昨今の市場環境の変化や顧客要望の多様化への対応が遅れておりました。以上の結果、売上高は647,156千円(前年同四半期比1.4%減)、セグメント利益は164,290千円(前年同四半期比23.8%減)となりました。今後は、「第4 経理の状況 1 四半期財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に記載のとおり、EC運営事業者から求められるデジタルマーケティングや電子決済等の様々な機能及びサービスをグループ会社に保有する株式会社DGフィナンシャルテクノロジーと協同し、相互シナジーによる環境変化への対応及び競争性の向上を図ってまいります。2024/01/15 16:13
(ERP事業)
ERP事業は、Web-ERPパッケージ「GRANDIT」をベースとして、主に製造業、建設業、IT業及び卸売業等のお客様を対象として、お客様独自の業務要件に基づく基幹業務システムを開発・販売しています。