営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年8月31日
- 2億7546万
- 2019年8月31日 +1.24%
- 2億7887万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに該当しない新規事業等を含んでおります。2019/10/15 15:14
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自2019年3月1日 至2019年8月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに該当しない新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/15 15:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期累計期間は、全社的な業務効率、開発効率の改善が進み、高い利益率を確保できたことから、期初計画および2019年7月1日に上方修正した業績予想を大きく上回りました。2019/10/15 15:14
各セグメント別の業績は、次のとおりであります。なお、第1四半期会計期間から、ECオムニチャネル事業はE-Commerce事業に、ERP事業はERP・AI事業に名称を変更しております。また、前期までその他に含めていたAI事業のうち、AISI∀ Anomaly Detection(アイシアAD)事業については、第1四半期会計期間からERP・AI事業に含める方法に変更しております。従って、各報告セグメントの当第2四半期及び前年同四半期の営業利益又は損失は、変更後の金額を記載しております。
① Object Browser事業