仕掛品
個別
- 2019年2月28日
- 4945万
- 2020年2月29日 +172.42%
- 1億3471万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/19 15:11 - #2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※1 損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる受注契約に係る仕掛品のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2020/06/19 15:11
前事業年度(2019年2月28日) 当事業年度(2020年2月29日) 仕掛品 2,938千円 -千円 計 2,938千円 -千円 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2.売掛金には、工事進行基準により計上された金額が含まれております。2020/06/19 15:11
c 仕掛品
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べ、522,071千円増加し、3,288,513千円となりました。2020/06/19 15:11
流動資産は、前事業年度末に比べ495,535千円増加し2,589,734千円となりました。これは主として、現金及び預金の減少22,763千円、売掛金の増加384,524千円、仕掛品の増加85,266千円、未収還付法人税等の減少14,948千円、前渡金の増加57,671千円などによるものであります。
固定資産は、前事業年度末に比べ26,535千円増加し698,779千円となりました。これは主として、建物の増加9,959千円、ソフトウェア(ソフトウェア仮勘定を含む)の増加105,186千円、繰延税金資産の減少89,746千円などによるものであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/19 15:11