当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 5億2446万
- 2014年9月30日 +1.05%
- 5億2996万
個別
- 2013年9月30日
- 1億356万
- 2014年9月30日 +22.4%
- 1億2677万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/12/19 15:28
② 決算日後の状況(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は四半期純損失(△)(円) △70.77 197.61 △84.30 60.83
特記事項はありません。 - #2 業績等の概要
- 海外分野におきましては、需要の高い開発途上国でのインフラ整備を中心とした事業が堅調に推移したほか、東南アジア・アフリカ地域を中心に鉄道交通・道路分野において受注を拡大し、当連結会計年度における海外分野の受注高は、124億63百万円(前連結会計年度比4.7%増)となりました。2014/12/19 15:28
これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高は395億52百万円(前連結会計年度比4.5%増)、売上高は348億48百万円(同6.6%増)、営業利益7億62百万円(同51.6%増)となりました。経常利益は為替差益84百万円等の影響により、8億32百万円(同31.7%増)、また、固定資産の譲渡に伴い特別利益として固定資産売却益1億35百万円を計上したことなどに伴い、当期純利益は5億29百万円(同1.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/12/19 15:28
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産の部)2014/12/19 15:28
純資産は、前連結会計年度末に比べ7億8百万円増加し、64億73百万円となりました。当期純利益の計上により利益剰余金が増加したこと、並びに退職給付に係る調整累計額を計上したことによる増加であります。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/19 15:28
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 1,124.47円 1,262.63円 1株当たり当期純利益 102.55円 103.37円
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。