- 2498
- 2026/09/18
- 時価
- 388億円
- PER 予
- 9.39倍
- 2010年以降
- 赤字-13.37倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.21-1.73倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.14%
- ROE 予
- 12.71%
- ROA 予
- 4.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、第1四半期連結会計期間の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。加えて、四半期純利益等の表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間については、四半期連結財務諸表の組替えを行っております。2016/05/13 15:17
当第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較し39億83百万円増加し、新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額71百万円と合せて65億69百万円となりました。2016/05/13 15:17
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動の結果、使用した資金は23億39百万円(前年同四半期比17億86百万円の支出減)となりました。これは、当社グループは売上代金の回収が4月から5月に集中する季節変動があるため、例年、営業活動によるキャッシュ・フローは第2四半期連結累計期間までマイナスであり、必要な運転資金が増大するためであります。また、前年同四半期に比べて営業活動によるキャッシュ・フローが悪化しておりますが、前受金や完了金の入金時期によるものであり、4月、5月の売上代金の回収により改善する見込みであります。