営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 6億68万
- 2018年3月31日 +112.42%
- 12億7595万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/15 15:10
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/15 15:10
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/05/15 15:10
(注)全社費用は報告セグメントに帰属しない費用であり、内部利益控除後の当社の一般管理費であります。利益 金額 全社費用 △175,802 四半期連結損益計算書の営業利益 1,275,959 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外市場におきましては、インドやフィリピン等、需要の高い開発途上国でのインフラ整備を中心とした事業が堅調に推移し、海外市場の受注高は、300億76百万円(前年同四半期比53.2%増)となりました。2018/05/15 15:10
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は456億18百万円(前年同四半期比37.1%増)、売上高は244億79百万円(同16.9%増)、営業利益は12億75百万円(同112.4%増)となりました。経常利益は為替差損1億64百万円を計上した影響等により11億15百万円(同62.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億75百万円(同29.2%増)となりました。なお、経常利益が前年同四半期比62.3%増に対して、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比29.2%増となりました要因は、前年同四半期において固定資産売却益71百万円を計上した影響によるものであります。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。