- 2498
- 2026/09/10
- 時価
- 386億円
- PER 予
- 9.36倍
- 2010年以降
- 赤字-13.37倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.21-1.73倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.15%
- ROE 予
- 12.71%
- ROA 予
- 4.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年9月30日
- 52億3216万
- 2018年9月30日 +18.87%
- 62億1943万
個別
- 2017年9月30日
- 74億4111万
- 2018年9月30日 +0.09%
- 74億4817万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/12/21 13:20
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/12/21 13:20
有形固定資産
主として、事業所における設備(「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 事業等のリスク
- 繰延税金資産については、営業取引を源泉とした課税所得による回収を見込んでおります。しかし、経営成績が想定している計画を下回り、回収可能性に疑義が生じた場合には、繰延税金資産の取崩しが必要となり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。2018/12/21 13:20
⑪ 固定資産の減損損失
当社グループでは、保有資産について減損の兆候が発生した場合には、将来キャッシュ・フロー等を算定し減損損失を計上する可能性があり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/12/21 13:20
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 890,509千円 固定資産 467,474 資産合計 1,357,984
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 3~20年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/12/21 13:20 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺して、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。2018/12/21 13:20前連結会計年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)当連結会計年度
(自 平成29年10月1日
至 平成30年9月30日)建物及び構築物 125,677千円 -千円 機械装置及び運搬具 △370 - 工具、器具及び備品 △928 - 土地 △52,838 - 計 71,541 - - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/12/21 13:20
(単位:千円) - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2018/12/21 13:20
※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳 株式の取得により新たに三協建設株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに三協建設株式会社の株式の取得価額と三協建設株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 流動資産 890,509 千円 固定資産 467,474 のれん 175,283 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/12/21 13:20
当連結会計年度における投資活動の結果、使用した資金は11億16百万円(前連結会計年度比16億48百万円の支出増)となりました。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出4億12百万円及び、連結子会社株式取得による支出2億32百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/12/21 13:20