営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 14億3409万
- 2018年9月30日 +38.44%
- 19億8538万
個別
- 2017年9月30日
- 1億3332万
- 2018年9月30日 +19%
- 1億5866万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/12/21 13:20
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/12/21 13:20
- #3 事業等のリスク
- ④ 営業キャッシュ・フローの変動2018/12/21 13:20
業務代金の入金時期や外注費等の支払い時期は契約業務毎に異なるため、売上高や受注残高が同程度であっても毎期末の完成業務未収入金、未成業務受入金及び未成業務支出金の残高は大きく変動します。そのため、これらの入出金の時期によっては、営業利益が同程度であっても営業キャッシュ・フローが大きく変動する可能性があります。
⑤ 法的規制 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/12/21 13:20
(注)全社費用は報告セグメントに帰属しない費用であり、当社の内部利益控除後の一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △370,779 △389,325 連結財務諸表の営業利益 1,434,094 1,985,380
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外市場におきましては、インドやフィリピン等、需要の高い開発途上国でのインフラ整備を中心とした事業が堅調に推移し、当連結会計年度における海外市場の受注高は、370億60百万円(前連結会計年度比44.0%増)となりました。2018/12/21 13:20
これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高は731億78百万円(前連結会計年度比23.0%増)となりました。売上高は532億円(同13.0%増)となり、中期経営計画「ACKG2013」における当連結会計年度の売上目標を上回りました。営業利益は19億85百万円(同38.4%増)、経常利益は18億24百万円(同31.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億33百万円(同21.2%増)となりました。なお、これらの利益科目はすべて、中期経営計画「ACKG2013」における当連結会計年度の業績目標を上回っております。
セグメントの業績は、次のとおりであります。