営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 16億3014万
- 2020年3月31日 +5%
- 17億1158万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/15 15:10
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/15 15:10
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/05/15 15:10
(注)全社費用は報告セグメントに帰属しない費用であり、内部利益控除後の当社の一般管理費であります。利益 金額 全社費用 △189,952 四半期連結損益計算書の営業利益 1,711,580 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外市場におきましては、フィリピンやインドネシア等、需要の高い開発途上国でのインフラ整備を中心とした事業が堅調に推移し、海外市場の受注高は422億44百万円(前年同四半期比18.8%増)となりました。2020/05/15 15:10
新型コロナウイルス感染拡大への対応としましては、グループの全従業員及びそのご家族並びに関係者の皆様の安全確保を行うとともに、感染拡大の防止に万全を期するため、実施中の業務の一時中止や履行期間の延長の申出を行いましたものの、当第2四半期における売上高及び営業利益に与える影響額は僅少でした。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は607億72百万円(前年同四半期比13.4%増)、売上高は301億37百万円(同9.4%増)、営業利益は17億11百万円(同5.0%増)、経常利益は16億93百万円(同6.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億20百万円(同23.9%増)となりました。