- 2498
- 2026/09/10
- 時価
- 386億円
- PER 予
- 9.36倍
- 2010年以降
- 赤字-13.37倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.21-1.73倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.15%
- ROE 予
- 12.71%
- ROA 予
- 4.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2021年9月30日
- 10億6745万
- 2022年9月30日 -5.76%
- 10億600万
個別
- 2021年9月30日
- 4099万
- 2022年9月30日 -82.89%
- 701万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
未成業務支出金
個別法による原価法によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 2~20年2022/12/23 13:32 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2022/12/23 13:32
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 3~20年2022/12/23 13:32