- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/12/22 15:16- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、事業所における設備(「工具、器具及び備品」)であります。
2023/12/22 15:16- #3 事業等のリスク
繰延税金資産については、営業取引を源泉とした課税所得による回収を見込んでおります。しかし、経営成績が想定している計画を下回り、回収可能性に疑義が生じた場合には、繰延税金資産の取崩しが必要となり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
⑩ 固定資産の減損損失
当社グループでは、保有資産について減損の兆候が発生した場合には、将来キャッシュ・フロー等を算定し減損損失を計上する可能性があり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
2023/12/22 15:16- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
2023/12/22 15:16- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/12/22 15:16 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2023/12/22 15:16- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動の結果、使用した資金は17億22百万円(前連結会計年度比15億69百万円の支出減)となりました。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出7億3百万円、無形固定資産の取得による支出4億70百万円、及び長期貸付けによる支出3億16百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/12/22 15:16- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2023/12/22 15:16