ソースネクスト(4344)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 16億3621万
- 2011年9月30日 +56.26%
- 25億5674万
- 2012年9月30日 -6.01%
- 24億316万
- 2013年9月30日 +9.64%
- 26億3475万
- 2014年9月30日 +4.58%
- 27億5552万
- 2015年9月30日 +19.6%
- 32億9558万
- 2016年9月30日 +28.09%
- 42億2140万
- 2017年9月30日 -7.13%
- 39億2023万
- 2018年9月30日 +46.5%
- 57億4322万
- 2019年9月30日 +51.19%
- 86億8301万
- 2020年9月30日 -33.34%
- 57億8826万
- 2021年9月30日 -13.68%
- 49億9664万
- 2022年9月30日 -7.76%
- 46億869万
- 2023年9月30日 +13.41%
- 52億2670万
- 2024年9月30日 -0.8%
- 51億8473万
- 2025年9月30日 +14.12%
- 59億1683万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 360度webカメラシリーズ(「Meeting OWL Pro(ミーティングオウル プロ)」、「KAIGIO CAM360(カイギオ カム360)」)の販売は法人のお客様からの需要を獲得し、堅調に推移しております。2023年5月に「ミーティングオウル プロ」の累計出荷台数が30,000台を突破しました。2023/11/14 15:48
ソフトウェアでは、パソコン出荷台数の減少等、依然として厳しい市場環境に置かれているものの、携帯キャリアが提供するアプリ使い放題サービスへのコンテンツ提供や、読める留守番電話「スマート留守電」のサブスクリプション型サービスの新規ユーザー獲得が好調に推移し、ソフトウェア全体の売上高は前期と同水準で推移いたしました。セキュリティ製品では、法人向けエンドポイントセキュリティ製品「スーパーセキュリティ for Business」を発売し、法人のお客様からの需要を獲得しております。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は52億26百万円(前期比13.4%増)、売上総利益27億27百万円(前期比28.3%増)となりました。