4344 ソースネクスト

4344
2026/07/22
時価
151億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-362.42倍
(2010-2025年)
PBR
2.97倍
2010年以降
1.44-36.42倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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ソースネクスト(4344)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年9月30日
16億3621万
2010年12月31日 +87.29%
30億6441万
2011年3月31日 +30.39%
39億9566万
2011年6月30日 -69.25%
12億2860万
2011年9月30日 +108.1%
25億5674万
2011年12月31日 +64.02%
41億9357万
2012年3月31日 +26.08%
52億8720万
2012年6月30日 -76.77%
12億2806万
2012年9月30日 +95.69%
24億316万
2012年12月31日 +66.99%
40億1314万
2013年3月31日 +28.5%
51億5669万
2013年6月30日 -75.53%
12億6207万
2013年9月30日 +108.76%
26億3475万
2013年12月31日 +67.49%
44億1291万
2014年3月31日 +29.99%
57億3640万
2014年6月30日 -75.73%
13億9213万
2014年9月30日 +97.94%
27億5552万
2014年12月31日 +67.02%
46億217万
2015年3月31日 +32.3%
60億8875万
2015年6月30日 -74.7%
15億4056万
2015年9月30日 +113.92%
32億9558万
2015年12月31日 +63.27%
53億8064万
2016年3月31日 +30.57%
70億2533万
2016年6月30日 -71.7%
19億8821万
2016年9月30日 +112.32%
42億2140万
2016年12月31日 +66.21%
70億1635万
2017年3月31日 +33.13%
93億4098万
2017年6月30日 -83.1%
15億7880万
2017年9月30日 +148.3%
39億2023万
2017年12月31日 +71.75%
67億3317万
2018年3月31日 +41.01%
94億9465万
2018年6月30日 -74.35%
24億3550万
2018年9月30日 +135.81%
57億4322万
2018年12月31日 +78.31%
102億4069万
2019年3月31日 +43.65%
147億1052万
2019年6月30日 -68.47%
46億3866万
2019年9月30日 +87.19%
86億8301万
2019年12月31日 +50.75%
130億8923万
2020年3月31日 +32.03%
172億8208万
2020年6月30日 -85.3%
25億4015万
2020年9月30日 +127.87%
57億8826万
2020年12月31日 +64.38%
95億1463万
2021年3月31日 +35.07%
128億5106万
2021年6月30日 -83.01%
21億8305万
2021年9月30日 +128.88%
49億9664万
2021年12月31日 +56.12%
78億97万
2022年3月31日 +32.13%
103億774万
2022年6月30日 -80.27%
20億3390万
2022年9月30日 +126.59%
46億869万
2022年12月31日 +68.59%
77億7000万
2023年3月31日 +33.17%
103億4767万
2023年6月30日 -77.99%
22億7744万
2023年9月30日 +129.5%
52億2670万
2023年12月31日 +57.05%
82億868万
2024年3月31日 +38.08%
113億3436万
2024年6月30日 -77.8%
25億1664万
2024年9月30日 +106.02%
51億8473万
2024年12月31日 +66.84%
86億5007万
2025年3月31日 +32.44%
114億5589万
2025年6月30日 -76.34%
27億1005万
2025年9月30日 +118.33%
59億1683万
2025年12月31日 +56.74%
92億7429万
2026年3月31日 -69.08%
28億6769万

個別

2008年3月31日
132億5080万
2009年3月31日 -27.32%
96億3042万
2009年12月31日 -51.24%
46億9538万
2010年3月31日 +36.91%
64億2866万
2011年3月31日 -37.85%
39億9566万
2012年3月31日 +32.32%
52億8720万
2013年3月31日 -2.47%
51億5669万
2014年3月31日 +11.24%
57億3640万
2015年3月31日 +6.14%
60億8875万
2016年3月31日 +15.38%
70億2533万
2017年3月31日 +32.67%
93億2043万
2018年3月31日 +0.42%
93億5916万
2019年3月31日 +57.15%
147億820万
2020年3月31日 +18.33%
174億489万
2021年3月31日 -25.79%
129億1545万
2022年3月31日 -23.12%
99億2948万
2023年3月31日 -5.19%
94億1390万
2024年3月31日 -0.49%
93億6740万
2024年12月31日 -10.51%
83億8300万
2025年3月31日 +0.01%
83億8392万
2025年12月31日 -15.39%
70億9396万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)5,916,8399,274,295
税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円)△1,107,621△2,850,044
(注)当連結会計年度は、決算期変更の経過期間であり、2025年4月1日から2025年12月31日までの9ヶ月の変則決算となっております。
2026/03/24 9:23
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2026/03/24 9:23
#3 事業等のリスク
当社グループの最近5事業年度の業績は、売上高、経常損益並びに当期純損益に変動が生じております。各事業年度の損益の主な変動要因は、以下の通りです。
2022年3月期(連結)新型コロナウイルス感染拡大の影響長期化により、国境をまたぐ人の往来が回復せず、日本におけるAI通訳機「ポケトーク」の需要が停滞し当社業績は大きな影響を受けました。当該影響長期化、PC出荷台数など関連市場の下落、前期テレワーク特需の反動減の影響により、家電量販店チャネル及び自社オンラインショップチャネルの業績が大きな影響を受けました。結果売上高が前期実績を下回りました。製品評価損や投資有価証券の減損なども行なったことにより、営業損失、経常損失、当期純損失を計上しました。
2023年3月期(連結)新型コロナウイルス感染拡大の影響が長期化する中ですが、各種制限の段階的な緩和、今後の更なる需要回復への期待が高まり、AI通信機「ポケトーク」の販売数量が増加しました。また、当社主力のソフトウェア事業以外に市場開拓をした「360度webカメラ」「AutoMemo」も売上高を順調に伸長しております。売上高の増加及び既存のコスト最適化を図りましたが、今後の景気回復を見据えて人件費及び広告宣伝費は投資を行ったことで、営業損失、経常損失、当期純損失を計上しました。
2024年3月期(連結)新型コロナウイルス感染症が収束し、訪日外客数の回復によってインバウンド需要が急速に拡大したことにより、AI通訳機「ポケトーク」の販売数量が前期比で増加しました。また、米国において非ネイティブに向けた多言語対応需要の拡大等により、POCKETALK Inc.(米国)では、営業利益の四半期黒字化を達成いたしました。ソフトウェア及びハードウェア製品においても、機能の拡充や法人向け販売の拡大等によって好調に推移し、単体業績では営業利益が黒字化いたしました。一方で、今後の「ポケトーク」事業拡大のための投資を進めていることから、連結業績では、営業損失、経常損失、当期純損失を計上しました。
2025年3月期(連結)約5年ぶりにAI通訳機「ポケトーク」の新機種「ポケトーク S2」を発売いたしました。また、米国において、教育機関や医療機関、公共機関、その他企業向けの「ポケトーク」の販売が急速に拡大したことにより、売上高は前期比で増加しました。一方、「ポケトーク S2」の発売に伴い返品された旧製品の評価損を計上したこと、主に米国での販売増加に向けて体制を増強したことなどにより、営業利益は前期比で減少しました。また、パートナー企業への出資に対して、投資有価証券評価損等を計上しました。
2025年12月期(連結)当期は決算期変更に伴う9ヶ月間の変則決算となりましたが、増収と徹底したコスト管理により、経常損益は改善傾向にあります。増収の主な要因としては、Windows 10サポート終了に伴う需要獲得による主力ソフト製品の販売伸長に加え、「筆ぐるめ」や「Oura Ring 4」といった新規商材が寄与いたしました。コスト面におきましては、システム利用料やオフィス賃借料といった固定費の見直しに加え、AIを活用した業務効率化を推進し、削減を実現しております。当期純損失については、会計期間が異なるため単純比較には留意が必要ですが、9ヶ月間同士で比較した場合には、将来の財務体質健全化を目的とした「ポケトーク」関連ソフトウェアの減損損失計上の影響により、前期比で損失額が増加いたしました。なお、12ヶ月間である前期全体との対比におきましては、損失額は減少しております。
(4) 特定の取引先等への依存について
特定の業務委託先への依存について
2026/03/24 9:23
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注)当連結会計年度より、製品分野の区分を変更しております。従来の「ソフトその他」に含まれていた「いきなりPDF」の売上高は、重要性が増したため独立掲記しております。このため、前連結会計年度については、変更後の数値に組み替えております。
(2) 販売チャネル別
2026/03/24 9:23
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)
日本米国その他合計
7,953,3031,177,378143,6139,274,295
2026/03/24 9:23
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
売上高2026/03/24 9:23
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社の決算期(事業年度の末日)は、2025年6月20日に開催した定時株主総会での決議をもって、毎年3月31日から12月31日に変更となりました。決算期変更の経過期間となる当連結会計年度(2025年12月期)につきましては、ソースネクスト株式会社並びに関係会社において、2025年4月1日から12月31日までの9ヶ月間を連結対象期間とした変則決算となっています。このため、参考値として、当連結会計年度と同一期間となるように組み替えた前年同期(以下「調整後前年同期」)による比較情報を記載しています。
当連結会計年度の売上高は92億74百万円(調整後前年同期比7.2%増)となりました。Windows11への移行需要の取り込みによるソフトウェア製品の伸長や、「筆ぐるめ」「Oura Ring 4」など新製品の取り扱い拡大が寄与し、売上総利益は47億98百万円(調整後前年同期比5.4%増)となりました。
販売費及び一般管理費につきましては、グループ全体で固定費を見直した結果、61億6百万円(調整後前年同期比8.8%減)となりました。以上の結果、当連結会計年度の営業損失は13億8百万円(調整後前年同期営業損失21億43百万円)、経常損失は12億43百万円(調整後前年同期経常損失21億48百万円)となりました。
2026/03/24 9:23
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/03/24 9:23
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
超過収益力については、株式取得時点における概ね5年間の事業計画の達成状況等を把握することにより、当初見込んだ超過収益力が減少していないかを判断しております。
超過収益力を見込んだ非上場株式等の取得時の事業計画では、重要な仮定として一定の売上高の成長を見込んでおりますが、予測できない経済及びビジネス上の前提条件の変化によって、個々の投資に関する状況に変化があった場合には、評価額に影響し、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に影響を与える可能性があります。
2.商品及び製品の評価
2026/03/24 9:23
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2025年12月31日)
営業取引による取引高
売上高54,945千円21,094千円
営業費用1,266,033328,708
2026/03/24 9:23
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/03/24 9:23

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