- 4344
- 2026/09/01
- 時価
- 159億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-362.42倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.37倍
- 2010年以降
- 1.44-36.42倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2018年3月31日
- 94億9465万
- 2019年3月31日 +54.93%
- 147億1052万
個別
- 2018年3月31日
- 93億5916万
- 2019年3月31日 +57.15%
- 147億820万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/27 15:54
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/06/27 15:54
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高、2019/06/27 15:54
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経営成績)2019/06/27 15:54
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高が、147億10百万円(前連結会計年度比54.9%増)となりました。主な要因は、2018年9月に発表したAI通訳機「POCKETALK W」を中心に国内外での販売が好調に推移したためです。本製品は発売以降雑誌やテレビなど多数のメディアに取り上げられ、評判も良く好調に推移しております。2019年1月には株式会社日本経済新聞社の「2018年日経優秀製品・サービス賞最優秀賞」や、一般社団法人ジェネリック家電推進員会公認の「ジェネリック家電製品大賞」の「ユニーク家電部門賞」を受賞するなど、様々な栄えある賞を受賞いたしました。
しかしながら、販売費及び一般管理費では、「POCKETALK」ブランドを通訳機のデファクトスタンダードとするための先行投資として、電車・タクシー等の交通広告やTVCM、テレビショッピングを始めとする広告宣伝費の大幅増額や家電量販店等での展開強化のための販促費、自社システムの開発・改修に伴う業務委託費等、販売費及び一般管理費の伸びが、結果として売上の伸びを上回りました。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/27 15:54
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/06/27 15:54
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,297千円 93,284千円 営業費用 877,808 830,940