- 4344
- 2026/09/11
- 時価
- 154億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-362.42倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.25倍
- 2010年以降
- 1.44-36.42倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年3月31日
- 46万
- 2020年3月31日 +35.99%
- 63万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度は、13億46百万円の収入であったのに対して、当連結会計年度は、13億29百万円の支出となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益が4億50百万円減少したこと、未払金が前連結会計年度は10億8百万円の増加であったのに対して、当連結会計年度は8億36百万円の減少であったこと、売上債権が前連結会計年度は8億87百万円の増加であったのに対して、当連結会計年度は5億50百万円の減少であったこと、前渡金が前連結会計年度は1億76百万円の減少であったのに対して、当連結会計年度は7億1百万円の増加であったこと、たな卸資産の増加による支出が5億90百万円増加したことによるものです。2020/06/19 15:17
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度と比べ支出が15億55百万円増加し、17億15百万円の支出となりました。主な要因は、投資有価証券の取得による支出が8億9百万円増加したこと、投資有価証券の売却による収入が7億75百万円減少したことによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度は、44億67百万円の収入であったのに対して、当連結会計年度は、6億2百万円の支出となりました。主な要因は、短期借入金の純減少が2億円あったこと、新株予約権の行使による株式の発行による収入が37億73百万円減少したこと、前連結会計年度に新株予約権の行使による自己株式の処分による収入が11億72百万円あったことに対して当連結会計年度に発生がなかったことによるものです。