アドバンテッジリスクマネジメント(8769)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 就業障がい者支援事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億1583万
- 2014年12月31日 +15.54%
- 2億4936万
- 2015年12月31日 +7.51%
- 2億6809万
- 2016年12月31日 -4.31%
- 2億5654万
- 2017年12月31日 +8.37%
- 2億7802万
- 2018年12月31日 -6.06%
- 2億6116万
- 2019年12月31日 -35.08%
- 1億6955万
- 2020年12月31日 -45.65%
- 9215万
- 2021年12月31日
- -1524万
- 2022年12月31日
- 9367万
- 2023年12月31日 +130.88%
- 2億1626万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/09 15:30
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 メンタリティマネジメント事業 就業障がい者支援事業 リスクファイナンシング事業 一時点で移転される財またはサービス 1,383,580 830,172 229,350 2,443,102
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、メンタリティマネジメント事業の売上高は3,729百万円(前年同期比9.6%増)、セグメント利益は419百万円(前年同期比4.8%減)となりました。2024/02/09 15:30
(就業障がい者支援事業)
当事業におきましては、引き続き、新たな連携先との関係構築及び既存連携先との関係深化によるGLTD(Group Long Term Disability:団体長期障害所得補償保険)の新規顧客開拓に取り組みました。また、会社と傷病休のほか産休・育休・介護休業等により休業中の従業員を繋ぎ、人事部門の負担とリスクの軽減と休業者の復職や仕事の両立をサポートする休業者管理支援クラウドサービス「ADVANTAGE HARMONY(アドバンテッジハーモニー)」の営業活動を推進いたしました。