純資産
連結
- 2012年3月31日
- 11億5345万
- 2013年3月31日 +17.63%
- 13億5679万
- 2014年3月31日 +7.76%
- 14億6215万
個別
- 2012年3月31日
- 11億6638万
- 2013年3月31日 +14.44%
- 13億3478万
- 2014年3月31日 +8.97%
- 14億5450万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/24 14:33
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は前連結会計年度末より204百万円減少し、1,116百万円となりました。流動負債は192百万円減少し、1,083百万円となりました。これは主に、未払法人税等が減少したことに加え、保険代理店として契約者から領収した保険料にあたる保険料預り金が減少したこと、および借入金の返済によるものです。固定負債は12百万円減少し、32百万円となりました。これは主に、返済により長期借入金が減少したことによるものです。2014/06/24 14:33
当連結会計年度末の純資産は前連結会計年度末より105百万円増加し、1,462百万円となりました。これは主に、当連結会計年度の経営成績の結果により利益剰余金が増加したことによるものです。
なお、保険会社に帰属する保険料で当社の口座に残高のあるものについては、保険代理店勘定及び保険料預り金として対照勘定処理を行っております。これらを除いた場合の自己資本比率は67.4%となります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/06/24 14:33 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成25年4月1日2014/06/24 14:33
至 平成26年3月31日) (注)1.当社は平成25年10月1日付で普通株式1株を50株とする株式分割を行っております。そのため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。1株当たり純資産額 163.26 円 1株当たり当期純利益金額 21.58 円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 20.30 円 1株当たり純資産額 172.74 円 1株当たり当期純利益金額 14.86 円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 14.30 円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。