ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 3億5645万
- 2020年3月31日 -27.28%
- 2億5922万
個別
- 2019年3月31日
- 3億5645万
- 2020年3月31日 -27.28%
- 2億5922万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。また、契約関連無形資産については、対価の算定根拠となった将来の収益獲得見込期間(9~10年)に基づく定額法によっております。2020/06/24 15:55 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2020/06/24 15:55
- #3 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資の主なものは、各種サービス提供に関連したソフトウエア開発等であり、総額284,699千円の設備投資を実施しました。2020/06/24 15:55
メンタリティマネジメント事業における設備投資は、132,653千円であります。その主なものは、ソフトウエアの開発等であります。
就業障がい者支援事業における設備投資は、108,596千円であります。その主なものは、ソフトウエアの開発等であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/24 15:55
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。また、契約関連無形資産については、対価の算定根拠となった将来の収益獲得見込期間(9~10年)に基づく定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/24 15:55
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。また、契約関連無形資産については、対価の算定根拠となった将来の収益獲得見込期間(9~10年)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。また、契約関連無形資産については、対価の算定根拠となった将来の収益獲得見込期間(9~10年)に基づく定額法によっております。2020/06/24 15:55