売上高
連結
- 2021年9月30日
- 1億5782万
- 2022年9月30日 -0.75%
- 1億5663万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/04 15:55
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) メンタリティマネジメント事業 就業障がい者支援事業 リスクファイナンシング事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 1,976,540 478,358 157,826 2,612,724 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/11/04 15:55
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)報告セグメント 合計 メンタリティマネジメント事業 就業障がい者支援事業 リスクファイナンシング事業 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,976,540 478,358 157,826 2,612,724
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (**)ストレスチェック義務化対応プログラム「アドバンテッジ タフネス」による調査結果や健康診断結果など心身の健康データや、勤怠・休業等の人事労務情報を集約し、ダッシュボードでの見える化、データ分析、課題抽出、効果的なソリューションの提案を行うデータマネジメントプラットフォーム2022/11/04 15:55
当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、メンタリティマネジメント事業及び就業障がい者支援事業が堅調に推移し、増収となりました。費用面につきましては、各事業の成長戦略に基づくシステム投資やマーケティング強化等の諸施策を継続実施し、経費負担が増加いたしましたが、売上高が伸長したことにより各段階の利益とも改善いたしました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,894百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益は13百万円(前年同期は営業損失15百万円)、経常利益は7百万円(前年同期は経常損失21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は16百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失28百万円)となりました。