売上高
連結
- 2022年12月31日
- 2億2935万
- 2023年12月31日 -4.47%
- 2億1909万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) メンタリティマネジメント事業 就業障がい者支援事業 リスクファイナンシング事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 3,404,031 916,432 229,350 4,549,814 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/09 15:30
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 メンタリティマネジメント事業 就業障がい者支援事業 リスクファイナンシング事業 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 3,404,031 916,432 229,350 4,549,814
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (**)ストレスチェック義務化対応プログラム「アドバンテッジ タフネス」による調査結果や健康診断結果など心身の健康データや、勤怠・休業等の人事労務情報を集約し、ダッシュボードでの見える化、データ分析、課題抽出、効果的なソリューションの提案を行うデータマネジメントプラットフォーム2024/02/09 15:30
当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、メンタリティマネジメント事業及び就業障がい支援事業が堅調に推移し、増収となったものの新規サービスの売上拡大が遅れるなど計画に対しては未達となりました。費用面につきましては、従業員の賃金アップに伴う人件費の増加、成長戦略に基づくシステム投資に伴うソフトウェア償却費など経費負担は増加いたしましたが、売上高が伸長したことにより増益となりました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高5,000百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益は283百万円(前年同期比44.1%増)、経常利益は295百万円(前年同期比62.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は195百万円(前年同期比102.2%増)となりました。