- 8769
- 2026/09/11
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 9.14倍
- 2010年以降
- 4.75-164.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.84倍
- 2010年以降
- 0.62-14.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 20.1%
- ROA 予
- 9.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等の販売費及び一般管理費であります。2024/11/14 15:30
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/11/14 15:30
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 業務委託費 375,044 379,545 のれん償却 4,273 9,563 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2024/11/14 15:30
(1)発生したのれんの金額 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/11/14 15:30
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにここむ株式会社及びResily株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/11/14 15:30
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)流動資産 65,346 千円 固定資産 5,231 のれん 286,899 流動負債 △58,635
該当事項はありません。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産2024/11/14 15:30
②減損損失の計上に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(千円) ソフトウエア仮勘定 1,771 のれん 204,506 合計 234,699
当社の連結子会社であるResily株式会社の株式取得時に伴い発生したのれんについて、当中間連結会計期間の業績を踏まえて改めて事業計画等を精査し回収の可能性を検討した結果、買収当初想定していた将来収益が見込まれなくなったため、当該のれんおよびResily事業の固定資産について、帳簿価額を回収可能額まで減額しました。 - #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 吸収分割により株式会社Mediplat及び株式会社フィッツプラスから承継した事業の資産及び負債の内訳並びに吸収分割による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/11/14 15:30
(注)上記の金額は、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。流動資産 1,198,393 千円 固定資産 555,246 のれん 899,263 流動負債 △277,227 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の売上高につきましては、メンタリティマネジメント事業及び就業障がい者支援事業が堅調に推移し、増収となりました。費用面につきましては、従業員の賃金アップに伴う人件費の増加、成長戦略に基づくシステム投資に伴うソフトウェア償却費など経費負担は増加いたしましたが、売上高が伸長したことにより増益となりました。2024/11/14 15:30
その結果、当中間連結会計期間の売上高は3,360百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益は158百万円(前年同期比142.1%増)、経常利益は166百万円(前年同期比122.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は連結子会社Resily社に対するのれんおよび同社事業の固定資産について、減損損失を計上した影響等により125百万円の損失(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益46百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりです。