売上高
連結
- 2023年9月30日
- 23億7134万
- 2024年9月30日 +5.79%
- 25億866万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/14 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) メンタリティマネジメント事業 就業障がい者支援事業 リスクファイナンシング事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 2,371,342 620,771 149,977 3,142,091 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/11/14 15:30
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)報告セグメント 合計 メンタリティマネジメント事業 就業障がい者支援事業 リスクファイナンシング事業 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 2,371,342 620,771 149,977 3,142,091
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (**)ストレスチェック義務化対応プログラム「アドバンテッジ タフネス」による調査結果や健康診断結果など心身の健康データや、勤怠・休業等の人事労務情報を集約し、ダッシュボードでの見える化、データ分析、課題抽出、効果的なソリューションの提案を行うデータマネジメントプラットフォーム2024/11/14 15:30
当中間連結会計期間の売上高につきましては、メンタリティマネジメント事業及び就業障がい者支援事業が堅調に推移し、増収となりました。費用面につきましては、従業員の賃金アップに伴う人件費の増加、成長戦略に基づくシステム投資に伴うソフトウェア償却費など経費負担は増加いたしましたが、売上高が伸長したことにより増益となりました。
その結果、当中間連結会計期間の売上高は3,360百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益は158百万円(前年同期比142.1%増)、経常利益は166百万円(前年同期比122.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は連結子会社Resily社に対するのれんおよび同社事業の固定資産について、減損損失を計上した影響等により125百万円の損失(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益46百万円)となりました。