- 8769
- 2026/09/07
- 時価
- 82億円
- PER 予
- 9.38倍
- 2010年以降
- 4.75-164.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.88倍
- 2010年以降
- 0.62-14.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.77%
- ROE 予
- 20.1%
- ROA 予
- 9.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 6546万
- 2024年9月30日 +142.13%
- 1億5850万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/11/14 15:30
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等の販売費及び一般管理費であります。利益 金額 報告セグメント計全社費用(注) 400,312△334,847 中間連結損益計算書の営業利益 65,465
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/11/14 15:30
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等の販売費及び一般管理費であります。利益 金額 報告セグメント計全社費用(注) 511,387△352,877 中間連結損益計算書の営業利益 158,509 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の売上高につきましては、メンタリティマネジメント事業及び就業障がい者支援事業が堅調に推移し、増収となりました。費用面につきましては、従業員の賃金アップに伴う人件費の増加、成長戦略に基づくシステム投資に伴うソフトウェア償却費など経費負担は増加いたしましたが、売上高が伸長したことにより増益となりました。2024/11/14 15:30
その結果、当中間連結会計期間の売上高は3,360百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益は158百万円(前年同期比142.1%増)、経常利益は166百万円(前年同期比122.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は連結子会社Resily社に対するのれんおよび同社事業の固定資産について、減損損失を計上した影響等により125百万円の損失(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益46百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりです。