- 8769
- 2026/09/10
- 時価
- 80億円
- PER 予
- 9.16倍
- 2010年以降
- 4.75-164.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.84倍
- 2010年以降
- 0.62-14.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 20.1%
- ROA 予
- 9.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等の販売費及び一般管理費であります。2025/11/13 15:30
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/11/13 15:30
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 業務委託費 379,545 456,675 のれん償却 9,563 24,586 - #3 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 4,798千円2025/11/13 15:30
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/11/13 15:30
(のれんの金額の重要な変動) - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに健康年齢少額短期保険株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/11/13 15:30
(注)上記の金額は、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。流動資産 78,580 千円 固定資産 33,738 のれん 395,017 流動負債 △107,336 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産2025/11/13 15:30
②減損損失の計上に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(千円) ソフトウエア仮勘定 1,771 のれん 204,506 合計 234,699
当社の連結子会社であるResily株式会社の株式取得時に伴い発生したのれんについて、当中間連結会計期間の業績を踏まえて改めて事業計画等を精査し回収の可能性を検討した結果、買収当初想定していた将来収益が見込まれなくなったため、当該のれんおよびResily事業の固定資産について、帳簿価額を回収可能額まで減額しました。 - #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 吸収分割により株式会社Mediplat及び株式会社フィッツプラスから承継した事業の資産及び負債の内訳並びに吸収分割による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/11/13 15:30
(注)上記の金額は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額であります。流動資産 1,197,696 千円 固定資産 189,600 のれん 207,824 顧客関連資産 1,056,710
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2025/11/13 15:30
当中間連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末より529百万円増加し、9,253百万円となりました。流動資産は120百万円増加し、3,821百万円となりました。これは主に、売掛金、保険代理店勘定が減少したものの、当期間の経営成績の結果により現金及び預金が増加したことによるものです。固定資産は409百万円増加し、5,432百万円となりました。これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得により発生したのれんが増加したことによるものです。
当中間連結会計期間末の負債は前連結会計年度末より392百万円増加し、5,156百万円となりました。流動負債は487百万円増加し、3,374百万円となりました。これは主に、前受収益が増加したことによるものです。固定負債は95百万円減少し、1,781百万円となりました。これは主に、長期借入金の返済によるものです。