- #1 主要な設備の状況
(注)1.現在休止中の設備はありません。
2.本社の建物は賃借しており、建物及び構築物欄の金額は、建物附属設備の帳簿価額であります。
3.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外数で記載しております。
2024/07/24 12:00- #2 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び賃貸資産並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2024/07/24 12:00- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
賃貸資産の表示方法は、従来、貸借対照表上、「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」並びに「土地」(それぞれ前事業年度146,641千円、704千円、118,434千円であり、合計で265,780千円)に含めて表示しておりましたが、当事業年度において、東京都練馬区の共同住宅の完成により、有形固定資産のうち、不動産賃貸サービスにおいて使用している資産の金額的重要性が増したことから、このサービスで使用する資産を集約して表示することが貸借対照表の適切な表示となると判断し、当事業年度から、「賃貸資産」(当事業年度554,498千円)として表示しております。
2024/07/24 12:00- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、賃貸資産は、連結貸借対照表上、「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」並びに「土地」に含めて表示しておりましたが、当連結会計年度において、連結子会社である株式会社LTMにおいて複合施設「LIVINGTOWN みなとみらい」が完成したこと及び東京都練馬区の共同住宅の完成により、有形固定資産のうち、テナント運営サービス及び不動産賃貸サービスにおいて使用している資産の金額的重要性が増したことから、これらのサービスで使用する資産を集約して表示することが連結貸借対照表の適切な表示となると判断し、当連結会計年度から、「賃貸資産」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において表示していた、「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」並びに「土地」(それぞれ前連結会計年度146,641千円、704千円、118,434千円であり、合計で265,780千円)は「賃貸資産」として組み替えております。
2024/07/24 12:00- #5 設備投資等の概要
(2)不動産事業
当連結会計年度の主な設備投資は、賃貸等共同住宅の建物の取得595,818千円、土地の取得139,000千円であります。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
2024/07/24 12:00- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び賃貸資産並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2024/07/24 12:00