- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2014/06/26 13:30- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、表示の組替えは行っておりません。
前連結会計年度において「流動負債」の「その他」に含めていた「未払金」は、負債及び純資産の合計額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた85,978千円は、「未払金」22,365千円、「その他」63,612千円として組み替えております。
2014/06/26 13:30- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
① 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における資産につきましては、現金及び預金が20,931千円増加、受取手形及び売掛金が55,855千円減少、流動資産合計は、前連結会計年度末に比べ61,611千円の減少となりました。その結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ73,571千円減少し、1,253,377千円となりました。
2014/06/26 13:30- #4 資産の評価基準及び評価方法
決算期末日の市場原価等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/26 13:30- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
2014/06/26 13:30- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 654,371 | 732,123 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 3,405 | - |
| (うち少数株主持分(千円)) | (3,405) | (-) |
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