- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 646,145 | 1,332,483 | 2,080,148 | 2,928,416 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 84,914 | 174,027 | 308,743 | 327,951 |
2016/06/27 13:21- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
全セグメントの売上高の合計、営業利益及び全セグメントの資産の金額の合計額に占めるHomeIT事業の割合がいずれも90%を超えているため、セグメント情報の記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/27 13:21- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| D.U-NET株式会社 | 1,176,881 | HomeIT事業部 |
2016/06/27 13:21- #4 事業等のリスク
⑧ 知的財産権等について
特許の不成立や特許成立後の無効審判、または取得した特許を適切に保護できない場合、想定より早く他社の市場参入を招き、売上高が減少する可能性があります。
⑨ 検収時期等の遅延による経営成績への影響について
2016/06/27 13:21- #5 業績等の概要
しかしながら、イオンハウジング事業の将来性に鑑み、当社としては、引き続き当該事業に注力してまいります。
その結果、当連結会計年度の売上高は、2,928,416千円(前連結会計年度比34.4%増)、経常利益325,108千円(前連結会計年度比8.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益214,458千円(前連結会計年度比2.0%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。
2016/06/27 13:21- #6 生産、受注及び販売の状況
(2) 受注実績
当連結会計年度における受注実績は、次のとおりであります。なお、当社グループは当連結会計年度において、報告セグメントの全セグメントの売上高等の合計額に占める割合がいずれも90%を超えているため、セグメント情報に関連付けて記載しておりません。
2016/06/27 13:21- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
① 売上高
当期の売上高は、2,928,416千円(前年同期比34.4%増)となりました。HomeIT事業では、マンション向けISP事業につきましては、新築分譲マンション向けのサービス契約数は、国内分譲マンションの竣工数の回復とともに増加し、さらに小規模賃貸マンション向けのサービスが順調に推移し、マンションオーナーおよび管理会社向けの営業活動を強化した結果、前連結会計年度と比べ増加をいたしました。
2016/06/27 13:21- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社グループでは、東京都その他の地域において、賃貸住宅(土地を含む)を有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は3,298千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、3,277千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下のとおりであります。
2016/06/27 13:21- #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部門からの報告に基づき管理部門が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を売上高の3ヶ月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。また、流動性リスクの備えとして、当座貸越契約を締結しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2016/06/27 13:21- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) | 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) |
| 売上高 | 72,597千円 | 24,394千円 |
| 仕入高 | 125,468〃 | 78,086〃 |
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