3830 ギガプライズ

3830
2025/04/17
時価
425億円
PER 予
12.93倍
2010年以降
5.67-106.99倍
(2010-2024年)
PBR
3.43倍
2010年以降
1.13-19.3倍
(2010-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
26.56%
ROA 予
17.62%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額3,427,342千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額43,373千円は、主に本社のソフトウエアであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2022/06/29 12:06
#2 セグメント表の脚注(連結)
調整額」は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,211,961千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、内容は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額3,382,863千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額45,694千円は、主に本社のソフトウエアであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、グループ全体の位置付けとして不動産事業をより一層推進していくことを決定し、2019年8月1日付で組織変更を行いました。これに伴い、各事業間の経営資源の配分に関する意思決定を適切に行う経営管理体制を再構築したことから、当連結会計年度より、従来の「その他」の区分に含めていた不動産賃貸事業・社宅管理代行事業を「不動産事業」セグメントに含めて開示する方法に変更しております。
これに伴い、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度のセグメント区分に基づき組替えたものを開示しております。2022/06/29 12:06
#3 固定資産の減価償却の方法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
2022/06/29 12:06
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動の結果、使用した資金は94,372千円(前年同期150,366千円)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出36,958千円(前年同期37,208千円)、無形固定資産の取得による支出75,965千円(前年同期51,605千円)、保証金の差入による支出63,624千円(前年同期21,662千円)、投資有価証券の売却による収入28,127千円(前年同期2,769千円)であります。有形固定資産の取得による支出及び保証金の差入による支出は、主に本社増床工事等によるものであります。無形固定資産の取得による支出は、主に連結子会社である株式会社ソフト・ボランチと共同して開発した不動産管理システム「FutureVision® Plus」の開発及び、業況拡大に伴うソフトウエア投資の増加によるものであります。
当社グループは、将来の利益の獲得のために、企業価値向上に資すると見込む新規投資、既存技術の高度化に対して継続的な投資が必要と考えております。
2022/06/29 12:06
#5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
2022/06/29 12:06
#6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。2022/06/29 12:06

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