営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 5億5942万
- 2019年3月31日 +130.98%
- 12億9213万
個別
- 2018年3月31日
- 8億9269万
- 2019年3月31日 +80.86%
- 16億1449万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額82,893千円は、主に本社のソフトウエアであります。2022/06/29 12:03
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,145,870千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、内容は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額3,431,292千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額43,373千円は、主に本社のソフトウエアであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/06/29 12:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.営業利益2022/06/29 12:03
当連結会計年度における営業利益は、前連結会計年度比131.0%増の1,292,138千円となりました。これは主にHomeIT事業の業績(前連結会計年度比67.6%増の2,889,346千円)が好調だったことによるものであります。その一方、集合住宅向けISP事業の拡大に対応する営業、施工管理体制の強化に向けた人件費、設備投資による減価償却費等により販売費及び一般管理費は増加(前連結会計年度比35.5%増の2,439,668千円)したものの、営業利益率は前連結会計年度に比べ3.0ポイント増加し、11.8%となりました。
d.経常利益