のれん
連結
- 2017年3月31日
- 3億4401万
- 2018年3月31日 -20%
- 2億7521万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(5年間)の定額法により償却を行っております。2022/06/29 12:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/06/29 12:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定資産 46,397千円2022/06/29 12:00
のれん 344,016千円
流動負債 △196,784千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2022/06/29 12:00
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 未実現利益消去 -% 0.34% のれん償却額 0.21% 3.93% 税額控除 -% △4.05% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①重要な会計方針及び見積り2022/06/29 12:00
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたりまして、決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積りは、主にのれん、貸倒引当金、繰延税金資産であり、継続して評価を行っております。
②財政状態の分析 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2022/06/29 12:00
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(5年間)の定額法により償却を行っております。