純資産
連結
- 2022年3月31日
- 53億6867万
- 2023年3月31日 +26.26%
- 67億7850万
- 2024年4月30日 +30.37%
- 88億3739万
個別
- 2022年3月31日
- 50億1510万
- 2023年3月31日 +25.31%
- 62億8445万
- 2024年4月30日 +31.87%
- 82億8718万
有報情報
- #1 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 投資有価証券のうち非上場株式は、成長戦略に則った業務提携関係の維持・強化のため、中長期的な企業価値の向上に資すると判断した非上場会社の普通株式又は種類株式であり、市場価格のない株式であります。なお、前事業年度において、投資有価証券のうち匿名組合等への出資金は20,000千円であります。また、当事業年度において、匿名組合等への出資金は19,796千円であります。2024/07/24 12:00
市場価格のない株式は取得原価をもって貸借対照表価額としていますが、当該株式の発行会社の財政状態の悪化により実質価額が取得原価に比べて50%程度以上低下したときは、相当の減額を行い、評価差額は当期の損失として減損処理することとしております。実質価額は、当該株式が普通株式の場合には、一般に公正妥当と認められる会計基準に準拠して作成した財務諸表を基礎に、原則として資産等の時価評価に基づく評価差額等を加味して算定した1株当たりの純資産額に、所有株式数を乗じた金額としております。当該株式が種類株式の場合には、種類株式の内容により、評価モデルを利用する方法、1株当たりの純資産額を基礎とする方法、優先的な残余財産分配請求額を基礎とする方法のうち、いずれか適切な方法により実質価額を算定することとしております。実質価額の算定には第三者による評価結果を参考にすることもあります。
なお、翌事業年度において、実質価額が取得原価と比べて50%程度以上低下した場合には、原則として減損処理することになりますが、実質価額について回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合には、減損処理をしないこととなります。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/07/24 12:00
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2023年3月31日) 当連結会計年度末(2024年4月30日) 純資産の部の合計額(千円) 6,778,500 8,837,392 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 17,293 37,898 (うち株式引受権(千円)) (14,437) (37,898)