- 3237
- 2026/10/02
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 120.33倍
- 2010年以降
- 赤字-216.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 33.59倍
- 2010年以降
- 0.83-28.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 27.92%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イントランス(3237)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2021年6月30日
- 5億9697万
- 2022年6月30日
- -307万
- 2023年6月30日
- 7384万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その一方、当社が注力する中国本土からの訪日観光客数は、日中関係の影響等により、未だコロナ禍前の2019年同期比で10%程度の水準にあり、外国人観光客全体は同期比60%水準まで回復する中、明らかに回復が遅れており、予断を許さない状況が継続しております。2023/08/09 12:39
このような状況の下、当社グループでは、創業からの主事業であります「不動産事業」に加え、ホテル・宿泊施設等の運営、支援、開発等の事業を行う「ホテル運営事業」に軸足を置き、事業の整備と成長のための投資を進めてまいりました。
また、当社の連結子会社である株式会社大多喜ハーブガーデンにおいてハーブガーデン施設の運営・卸売り販売を行う「ハーブガーデン運営事業」、同様に連結子会社である 瀛創(上海)商務咨洵有限公司において国内インバウンド送客の準備、ジャパンホテルインベストメント株式会社においてホテル投資ファンドの組成・運営を推進し、それぞれ注力してまいりました。