売上高
連結
- 2017年3月31日
- 1億8225万
- 2018年3月31日 +8.07%
- 1億9696万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「プリンシパルインベストメント事業」は、自己勘定による不動産購入及び売却、JV等による各種開発プロジェクトを行っております。「ソリューション事業」は、不動産運営による賃貸収入、不動産取得による管理収入、不動産仲介による手数料収入及びコンサル事業を行っております。2018/06/22 9:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/06/22 9:04
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 京阪電鉄不動産株式会社 1,301,175 プリンシパルインベストメント事業 - #3 事業等のリスク
- (ⅵ)物件の売却時期による業績の変動について2018/06/22 9:04
当社グループは、保有物件のバリューアッププラン策定若しくはバリューアップ完了後に投資家に対して売却を行いますが、当該事業の売上高及び売上原価は物件の売却時に計上されます。また、一取引当たりの金額が非常に高額となっていること及び年間の売却物件数が少ないこと等から、売却時期による業績の変動は大きいものとなっております。従いまして、物件の売却時期により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 法的規制及び訴訟等に関するリスクについて - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/22 9:04 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (ⅱ)経営成績2018/06/22 9:04
当連結会計年度の売上高は2,623,942千円(前年同期比4.4%減)、営業利益は7,998千円(前年同期比98.6%減)、経常損失は27,250千円(前年同期は459,717千円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は74,695千円(前年同期は284,674千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。