営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -2億3551万
- 2020年9月30日 -61.63%
- -3億8067万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△153,464千円には、セグメント間取引消去△15,438千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△138,026千円が含まれております。全社費用は報告セグメントに帰属しない本社の費用であります。2020/11/11 15:30
3. セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ハーブガーデンの運営事業及びハーブの生産事業であります。
2. セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△143,324千円には、セグメント間取引消去△16,410千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△126,914千円が含まれております。全社費用は報告セグメントに帰属しない本社の費用であります。
3. セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/11 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結子会社の大多喜ハーブガーデンが運営するハーブガーデンにつきましては、飲食店等への各種ハーブ卸売事業において、長梅雨及び猛暑の影響を要因とする作物の生育不良による売上機会の損失に加え、エンドユーザーとなる外食チェーンが新型コロナウイルスの影響により営業自粛を余儀なくされたことで、受注が大幅に減少いたしました。一方、各種SNSによる情報発信の強化に取り組んだ結果、SNSフォロワー数の合計が15,000人を超えるとともに、各種メディアによる宣伝機会も増加したことで、ハーブガーデンへの入園者数は前年同期比16%増となりました。2020/11/11 15:30
この結果、売上高は85,960千円(前年同四半期比24.5%減)、セグメント利益(営業利益)は5,927千円(前年同四半期比44.0%減)となりました。
(2) 財政状態の分析