有価証券報告書-第16期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び事業の内容
名称:株式会社大多喜ハーブガーデン
事業の内容:ハーブガーデンの運営・企画、ホテル・レストラン経営
(2) 企業結合を行った主な理由
連結子会社化することにより経営の意思決定を早め、その立地条件に適合した不動産活性化策を企画し、再生
を早期に実現させ、更なる成長を目指すためであります。
(3) 企業結合日
平成26年2月3日
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
株式会社大多喜ハーブガーデン
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った根拠
現金を対価とした株式取得により当社が議決権の100%を取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年2月28日をみなし取得日とし、同日の貸借対照表を連結しているため、被取得企業の業績は当連結会
計年度の業績に含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
61,421千円
(2) 発生原因
主として、株式会社大多喜ハーブガーデンの保有している不動産の有効活用によって期待される超過収益力
であります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び事業の内容
名称:株式会社大多喜ハーブガーデン
事業の内容:ハーブガーデンの運営・企画、ホテル・レストラン経営
(2) 企業結合を行った主な理由
連結子会社化することにより経営の意思決定を早め、その立地条件に適合した不動産活性化策を企画し、再生
を早期に実現させ、更なる成長を目指すためであります。
(3) 企業結合日
平成26年2月3日
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
株式会社大多喜ハーブガーデン
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った根拠
現金を対価とした株式取得により当社が議決権の100%を取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年2月28日をみなし取得日とし、同日の貸借対照表を連結しているため、被取得企業の業績は当連結会
計年度の業績に含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価
| 現金及び預金 | 2,500千円 |
| 貸付金との相殺 | 10,000千円 |
| 取得原価 | 12,500千円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
61,421千円
(2) 発生原因
主として、株式会社大多喜ハーブガーデンの保有している不動産の有効活用によって期待される超過収益力
であります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 24,240千円 |
| 固定資産 | 25,533千円 |
| 資産合計 | 49,773千円 |
| 流動負債 | 56,099千円 |
| 固定負債 | 42,664千円 |
| 負債合計 | 98,763千円 |