T&Cメディカルサイエンス(3832)の建物(純額)の推移 - 通期
連結
- 2008年11月30日
- 1226万
- 2009年11月30日 -16.38%
- 1025万
- 2010年11月30日 +42.61%
- 1462万
- 2011年11月30日 -16.83%
- 1216万
- 2012年11月30日 -16.72%
- 1013万
- 2013年11月30日 +71.92%
- 1742万
- 2014年11月30日 -6.96%
- 1620万
- 2015年11月30日 -100%
- 0
- 2016年11月30日
- 0
- 2017年11月30日
- 0
個別
- 2008年11月30日
- 1226万
- 2009年11月30日 -16.38%
- 1025万
- 2010年11月30日 +42.61%
- 1462万
- 2011年11月30日 -16.83%
- 1216万
- 2012年11月30日 -16.72%
- 1013万
- 2013年11月30日 -76.85%
- 234万
- 2014年11月30日 -13.6%
- 202万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2018/02/28 9:28
(2) 減損損失の認識に至った理由用途 種類 場所 事業用資産 建物 京都府
事業用固定資産における収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったためです。 - #2 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2018/02/28 9:28
当連結会計年度は、医療関連事業において1,147千円の設備投資を実施いたしました。その内訳は、主に建物です。
一方で、工具器具備品41,664千円、ソフトウェア640千円が譲渡したことにより減少しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/02/28 9:28
建物 3~38年
機械装置及び運搬具 2~12年