T&Cメディカルサイエンス(3832)の売上高 - ETF関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年5月31日
- 3432万
- 2015年5月31日 +21.4%
- 4167万
- 2016年5月31日 -91.48%
- 355万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年12月1日 至 平成27年5月31日)2016/07/15 11:45
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 事業の内容
- 食品関連事業は、取引先のニーズに応えた取引を行っております。2016/07/15 11:45
ETF関連事業を展開していたXTF, Inc. は、平成27年12月18日付で、LSEG Information Services(US), Inc. に事業用資産を譲渡いたしました。これにより、従来のETF関連事業は継続しません。なお、平成28年3月14日付でTFDNEX, Inc. に社名変更しております。
当社グループの事業にかかわる位置付けは以下のとおりであり、セグメントと同一の区分です。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは、本年4月1日に、社名を「株式会社T&Cメディカルサイエンス」に変更し、医療関連事業を中核ビジネスとして、業務を展開しております。特に、最先端の医療技術に的を絞り、社会の高齢化に伴い増加する医療ニーズを捉えながら、医療ビジネスの国際化に歩調を合わせ、国内外の医療機関との業務提携等によりその事業基盤の整備に取り組んでまいりました。中でも、再生医療に関しましては、政府の特区構想等により、その実用化、さらには産業化を促進する環境が整備されつつありますので、当社独自のノウハウをもとに、将来の飛躍的なビジネス展開に向けて、足元を固めているところであります。2016/07/15 11:45
その結果、売上高は155,646千円(前年同四半期比38,823千円の減少)となり、営業損失は241,063千円(前年同四半期は営業損失227,061千円)、経常損失は370,862千円(前年同四半期は経常損失635,340千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は211,884千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失638,563千円)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。