T&Cメディカルサイエンス(3832)の売上高 - ETF関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年2月28日
- 2034万
- 2015年2月28日 -0.28%
- 2028万
- 2016年2月29日 -82.5%
- 355万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年12月1日 至 平成27年2月28日)2016/04/14 11:38
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ETF関連事業は、当該事業を展開するXTF, Inc. が平成27年12月18日付で、LSEG Information Service(US), Inc. に事業用資産を譲渡したことにより、従来のETF関連事業は継続しません。2016/04/14 11:38
- #3 事業の内容
- 食品関連事業は、取引先のニーズに応えた取引を行っております。2016/04/14 11:38
ETF関連事業を展開していたXTF, Inc. は、平成27年12月18日付で、LSEG Information Services(US), Inc. に事業用資産を譲渡いたしました。これにより、従来のETF関連事業は継続しません。
当社グループの事業にかかわる位置付けは以下のとおりであり、セグメントと同一の区分です。 - #4 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2016/04/14 11:38
売上高 3,551千円 営業損失 1,647千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは、医療関連事業を中核ビジネスとして、社会の高齢化に伴い増加する医療ニーズを捉えながら、将来の医療ビジネスの国際化をにらみ、国内外の医療機関との業務提携等によりその事業基盤の整備に取り組んでまいりました。とくに再生医療に関しましては、政府の特区構想等により、その実用化、さらには産業化を促進する環境が整備されつつありますので、当社独自のノウハウをもとに、将来の飛躍的なビジネス展開に向けて、足元を固めているところであります。なお、当社は平成28年4月1日に、社名からも中核ビジネスがわかるように、社名を「株式会社T&Cメディカルサイエンス」に変更しております。2016/04/14 11:38
当第1四半期連結累計期間における売上高は86,336千円(前年同四半期比17,174千円の減少)となり、営業損失は136,407千円(前年同四半期は営業損失100,653千円)、経常損失は227,153千円(前年同四半期は経常損失275,821千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は72,895千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失272,982千円)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。