T&Cメディカルサイエンス(3832)の売上高 - ETF関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年8月31日
- 5126万
- 2015年8月31日 +24.67%
- 6390万
- 2016年8月31日 -94.44%
- 355万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年12月1日 至 平成27年8月31日)2016/10/14 12:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 事業の内容
- 食品関連事業は、食品の卸及び小売を行っております。2016/10/14 12:01
ETF関連事業を展開していたXTF, Inc. は、平成27年12月18日付で、LSEG Information Services(US), Inc. に事業用資産を譲渡いたしました。これにより、従来のETF関連事業は継続しません。なお、平成28年3月14日付でTFDNEX, Inc. に社名変更しております。
当社グループの事業にかかわる位置付けは以下のとおりであり、セグメントと同一の区分です。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループは、医療関連事業を中核ビジネスとして、特に最先端の医療技術に的を絞り、社会の高齢化に伴い増加する医療ニーズを捉えながら、医療ビジネスの国際化に歩調を合わせ、国内外の医療機関との業務提携等によりその事業基盤の整備に取り組んでまいりました。中でも、再生医療に関しましては、当社独自の研究開発に基づくノウハウをもとに、将来の飛躍的なビジネス展開に向けて、足元を固めているところであります。2016/10/14 12:01
その結果、売上高は210,202千円(前年同四半期比80,711千円の減少)となり、営業損失は390,851千円(前年同四半期は営業損失346,138千円)、経常損失は572,645千円(前年同四半期は経常損失850,717千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は471,776千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失877,926千円)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。