T&Cメディカルサイエンス(3832)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2014年2月28日
- 278万
- 2014年5月31日 +35.82%
- 378万
- 2014年8月31日 +63.04%
- 617万
- 2014年11月30日 +78.98%
- 1105万
- 2015年2月28日 -87.71%
- 135万
- 2015年5月31日 ±0%
- 135万
- 2015年8月31日 -17.89%
- 111万
- 2015年11月30日 ±0%
- 111万
- 2016年8月31日
- -62万
- 2016年11月30日 -115.11%
- -133万
- 2017年5月31日 -18.91%
- -159万
- 2017年11月30日 -7.98%
- -171万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 報告セグメントの概要2018/02/28 9:28
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は、サービスの内容、提供先、市場の類似性を考慮した事業別のセグメントに区分しております。従来行っておりましたETF関連事業は、平成27年12月18日付でLSEG Infomation Service (US), Inc. に事業用資産を譲渡し、当連結会計年度より当該事業を廃止したことから、「医療関連事業」「金融アドバイザリー事業」「食品関連事業」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法事業区分 事業内容 金融アドバイザリー事業 ファンドの管理・運用投資スキーム等のアドバイザリー業務ETFポートフォリオの提供 食品関連事業 食品の卸及び小売 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/02/28 9:28
(単位:千円) 小川医理器㈱ 82,176 医療関連事業 ㈲ダイヤモンドムーン 73,668 食品関連事業 - #3 事業の内容
- 金融アドバイザリー事業は、スイスにおいてファンドの管理・運用、投資スキームのアドバイザリー業務を行っております。また、日本及びスイスにおいて、ETFポートフォリオを投資家に提供するアドバイザリー業務を展開しております。2018/02/28 9:28
食品関連事業は、主に弁当の製造販売を行っております。
当社グループの事業に関わる位置付けは以下のとおりであり、セグメントと同一の区分です。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 1 報告セグメントの概要2018/02/28 9:28
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は、サービスの内容、提供先、市場の類似性を考慮した事業別のセグメントに区分しております。従来行っておりましたETF関連事業は、平成27年12月18日付でLSEG Infomation Service (US), Inc. に事業用資産を譲渡し、当連結会計年度より当該事業を廃止したことから、「医療関連事業」「金融アドバイザリー事業」「食品関連事業」の3つを報告セグメントとしております。
事業区分 事業内容 金融アドバイザリー事業 ファンドの管理・運用投資スキーム等のアドバイザリー業務ETFポートフォリオの提供 食品関連事業 食品の卸及び小売 - #5 従業員の状況(連結)
- 平成29年11月30日現在2018/02/28 9:28
(注) 1. 従業員数は就業人員です。セグメントの名称 従業員数(名) 医療関連事業 24 食品関連事業 ― 全社(共通) 5
2. 前連結会計年度末に比べ従業員数が10名減少しておりますが、主な理由は通常の自己都合退職によるものです。 - #6 業績等の概要
- 医療関連事業においては、ホルムアルデヒド低温ガス滅菌器及び消毒器の製造販売、先端医療機器の輸入販売を行っております。また、病院やクリニックの運営管理及び次世代検診サービスを展開しております。EndoSCAを使った再生医療については、当社独自のノウハウをもとに国内外の医療機関との提携により臨床、治験を進めております。当連結会計年度における医療関連事業の売上高は301,452千円(前連結会計年度比25,509千円の増加)、営業損失は134,315千円(前連結会計年度は営業損失174,021千円)となりました。2018/02/28 9:28
③ 食品関連事業
当連結会計年度における食品関連事業の売上高は73,708千円(前連結会計年度比38,866千円の増加)、営業損失は1,718千円(前連結会計年度は営業損失1,338千円)となりました。 - #7 沿革
- 2 【沿革】2018/02/28 9:28
年月 沿革 平成25年12月 警備事業を行う(株)ピースメーカーの株式33.3%を取得し持分法適用関連会社化。 平成25年12月 新たに医療関連事業、食品関連事業を開始。 平成26年8月 中国 北京市に北京天安徳喜医療科技有限公司 (T&C Beijing, Ltd. ) を設立し連結子会社化。 - #8 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。2018/02/28 9:28
(注) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 販売高(千円) 前年同期比(%) 医療関連事業 301,452 △7.8 食品関連事業 73,708 +111.5 合計 377,844 +2.8
2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医療関連事業の売上高は、301,452千円(前連結会計年度比25,509千円の減少)となりました。2018/02/28 9:28
食品関連事業の売上高は、73,708千円(前連結会計年度比38,866千円の増加)となりました。
② 利益の分析