流動資産
連結
- 2016年11月30日
- 7億3619万
- 2017年11月30日 -75.69%
- 1億7898万
個別
- 2016年11月30日
- 6億8562万
- 2017年11月30日 -83.82%
- 1億1093万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 事業の譲渡により減少した資産および負債等の内訳ならびに事業譲渡の対価と事業譲渡による収入との関係は次のとおりであります。2018/02/28 9:28
当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)流動資産 6,531千円 固定資産 16,109千円 事業譲渡益 155,038千円 事業譲渡の対価 177,679千円 事業譲渡に係る未収入金等 △56,704千円 差引:事業譲渡による収入 120,975千円
事業譲渡による収入12,408千円は、前連結会計年度に事業譲渡を行ったことにより生じた未収入金が入金されたものです。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2018/02/28 9:28
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「立替金」及び「預け金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。また、「流動資産」に独立掲記していた「前払費用」は金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「流動資産」の「その他」に表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「前払費用」3,501千円、「その他」61,149千円は、流動資産の「立替金」17,011千円、「預け金」27,140千円及び「その他」20,498千円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2018/02/28 9:28
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「預け金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた86,587千円は、「預け金」27,140千円、「その他」59,446千円として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 資金の財源及び財政状態に関する分析2018/02/28 9:28
① 流動資産
流動資産は、前連結会計年度末に比べて557,211千円減少し、178,982千円となりました。これは主に現金及び預金が243,611千円、短期貸付金が250,000千円減少したことが原因であります。