純資産
連結
- 2015年11月30日
- -6億1173万
- 2016年11月30日
- -3億2258万
- 2017年11月30日 -141.66%
- -7億7955万
個別
- 2015年11月30日
- -2億6803万
- 2016年11月30日
- -8775万
- 2017年11月30日 -474.87%
- -5億449万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/02/28 9:28
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べて17,724千円増加し71,650千円となりました。これは主に訴訟損失引当金31,601千円を計上したことが原因であります。2018/02/28 9:28
⑤ 純資産
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて456,975千円減少し、779,559千円の債務超過となりました。これは主に資本金が37,896千円、資本剰余金が37,896千円増加したものの、親会社株主に帰属する当期純損失532,119千円を計上したことが原因であります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は半期ごとに半期連結会計期間の期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/02/28 9:28 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/02/28 9:28
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(平成28年11月30日) 当連結会計年度末(平成29年11月30日) 純資産の部の合計額(千円) △322,583 △779,559 純資産の部の合計額から控除する金額 6,189 5,246 (うち新株予約権(千円)) (6,189) (5,246)