パイプドビッツ(3831)の商品の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年8月31日
- 22万
- 2015年2月28日 +64.73%
- 36万
- 2015年8月31日 -15.45%
- 31万
個別
- 2011年5月31日
- 95万
- 2011年8月31日 +131.76%
- 221万
- 2011年11月30日 -14.97%
- 188万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- e>2015/05/28 15:00
※ たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。 前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 仕掛品 2,167千円 5,428千円 商品 - 369 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- リ)財務報告の信頼性と適正性を確保するための体制2015/05/28 15:00
a. 取締役会は、金融商品取引法及び関連諸法令に従い、財務報告に係る内部統制を整備しております。
b. 取締役会は、前号の内部統制が有効に機能することを継続的に評価するため、CFOを統括責任者とする評価体制を整備しております。 - #3 対処すべき課題(連結)
- 商品力の強化
インターネット業界においては常に技術革新が起こっており、機能優位性及び販売価格の競争力を維持することは容易ではありません。当社グループは、今後も顧客の声を広く収集すると共に、その要望と仕様を反映することで、既存サービスの機能改善・追加を継続的に実施し、商品力を強化してまいります。2015/05/28 15:00 - #4 沿革
- 5.BS 7799:PART2:2002とは、情報セキュリティ・マネジメント・システムの英国規格です。平成19年1月にBS 7799:PART2:2002から国際規格であるISO/IEC 27001:2005へ移行しております。2015/05/28 15:00
6.ISO9001:2000とは、ISOが制定した商品・サービスの品質に関する一連の国際規格です。平成21年12月にISO9001:2000からISO9001:2008へ移行しております。
7.BS 15000-1:2002とは、顧客ニーズに適合したITサービスを実現し、その品質の継続的な改善を実現するための、ITサービス・マネジメントの英国規格です。平成19年1月にBS 15000-1:2002から国際規格であるISO/IEC 20000-1:2005へ移行し、平成25年1月にISO/IEC 20000-1:2011へ移行しております。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- (2)受注状況2015/05/28 15:00
当社グループの商品・サービスは、受注から納品までの期間がきわめて短いため、記載を省略しております。
(3)販売実績 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2015/05/28 15:00
(注)「提出日現在発行数」欄には、平成27年5月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成27年2月28日) 提出日現在発行数(株)(平成27年5月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 8,064,580 8,070,180 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 8,064,580 8,070,180 - - - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2015/05/28 15:00
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針