- 2136
- 2026/09/07
- 時価
- 56億円
- PER 予
- 13.06倍
- 2010年以降
- 赤字-22.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 0.56-3.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.96%
- ROE 予
- 10.68%
- ROA 予
- 7.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却しております。2016/06/30 10:37 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△13,263千円は、セグメント間取引消去△1千円、のれん償却額△13,261千円であります。2016/06/30 10:37
2.セグメント資産の調整額116,433千円は、のれんの未償却残高106,095千円、全社資産11,358千円、セグメント間取引消去△1,020千円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書計上額の営業利益と調整を行っております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△13,261千円は、のれん償却額△13,261千円であります。2016/06/30 10:37
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/06/30 10:37
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 住民税均等割 1.5% 1.0% のれんの償却額 1.7% 1.1% 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 5.6% 2.9%
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「連結子会社との税率差異」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥のれん2016/06/30 10:37
当社グループは、のれんの償却について、その効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却しております。また、その資産性について子会社の業績や事業計画等を基に検討しており、将来において当初想定した収益が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、当該連結会計年度においてのれんの減損処理を行う可能性があります。
⑦投資その他の資産の減損