ソフトウエア
連結
- 2017年6月30日
- 7179万
- 2018年3月31日 +153.25%
- 1億8181万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2018/05/14 11:28
当社グループでは当連結会計年度以降の中長期の戦略策定において、「経営情報を未来の地図に変えていく」をミッションに、経営情報の「見える化(ビジネス・インテリジェンス事業)」、「使える化(連結会計関連事業)」、「任せる化(アウトソーシング事業)」に取り組んで行く方針といたしました。これに従って、三つの領域の事業ポートフォリオでの業績管理を行う重要性が高まったことから、事業セグメントの区分を見直し、第1四半期連結会計期間より従来の「ソフトウエア事業」の単一セグメントから、「連結会計関連事業」、「ビジネス・インテリジェンス事業」及び「アウトソーシング事業」の3つの報告セグメントへと変更しております。なお、区分変更に伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、当該変更後のものを記載しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2018/05/14 11:28
当社グループでは当連結会計年度以降の中長期の戦略策定において、「経営情報を未来の地図に変えていく」をミッションに、経営情報の「見える化(ビジネス・インテリジェンス事業)」、「使える化(連結会計関連事業)」、「任せる化(アウトソーシング事業)」に取り組んで行く方針といたしました。これに従って、三つの領域の事業ポートフォリオでの業績管理を行う重要性が高まったことから、事業セグメントの区分を見直し、第1四半期連結会計期間より従来の「ソフトウエア事業」の単一セグメントから、「連結会計関連事業」、「ビジネス・インテリジェンス事業」及び「アウトソーシング事業」の3つの報告セグメントへと変更しております。なお、区分変更に伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、当該変更後のものを記載しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2018/05/14 11:28
(2) 財政状態の状況
当第3四半期末の資産合計は、7,605百万円(前連結会計年度末比279百万円増加)となりました。これは主に、賞与の支払いや法人税の納付を主な要因とした現金及び預金の減少403百万円、売掛金及び受取手形の増加270百万円、市場販売目的ソフトウエアの資産計上を主な要因としたソフトウエアの増加110百万円、投資有価証券の購入等による増加130百万円等によるものです。
一方、負債合計は3,143百万円(前連結会計年度末比308百万円減少)となりました。これは主に、前受収益の減少303百万円、役員賞与引当金の減少58百万円等によるものです。