営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 2億4776万
- 2018年9月30日 +53.49%
- 3億8029万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/11/13 11:25
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他 0 四半期連結損益計算書の営業利益 247,766
当第1四半期連結累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/11/13 11:25
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他 0 四半期連結損益計算書の営業利益 380,296 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円 [単位未満切捨て])2018/11/13 11:25
連結売上高に関しては、連結会計関連事業、ビジネス・インテリジェンス事業、アウトソーシング事業の3事業すべてが順調に伸長した結果、3,180百万円(前年同四半期比25.0%増)となりました。なお、2018年9月に発表した新中期経営計画において、いわゆるストック売上の比率を向上していくことを経営目標のひとつとして掲げておりますが、当第1四半期におけるストック売上の比率は32.9%となっています。2018年6月期 2019年6月期 前年同四半期比 売上高 2,544 3,180 635 25.0 営業利益 247 380 132 53.5 経常利益 248 380 132 53.2
利益に関しては、売上高が伸長したことに加え、プロジェクト品質や生産性の向上に努めたことなどにより、3事業ともに売上に対する売上原価、販売費及び一般管理費の比率を低減することができた結果、営業利益380百万円(前年同四半期比53.5%増)、経常利益380百万円(前年同四半期比53.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は237百万円(前年同四半期比46.0%増)と、いずれも増益となりました。