利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年6月30日
- 413万
- 2020年6月30日 +45.51%
- 602万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 増加要因の主な内訳は、税金等調整前当期純利益2,282百万円、固定資産の減価償却費227百万円、前受収益の増加額218百万円、売上債権の減少額182百万円あり、減少要因の主な内訳は、法人税等の支払額913百万円、未払金及び未払費用の減少額10百万円などであります。2021/02/12 13:00
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、420百万円となりました。(前連結会計年度は455百万円の使用) - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動キャッシュ・フロー」の「小計」に表示しておりました2,073,860千円は、「助成金収入」△990千円、「助成金の受取額」990千円、「小計」2,072,870千円として組替えております。2021/02/12 13:00
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「敷金及び保証金の回収による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた3,640千円は、「敷金及び保証金の回収による収入」138千円、「その他」3,502千円として組替えております。