- 3836
- 2026/09/25
- 時価
- 431億円
- PER 予
- 12.13倍
- 2010年以降
- 4.37-4409.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.87倍
- 2010年以降
- 0.84-8.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 23.68%
- ROA 予
- 14.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/09 12:58
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他 379 四半期連結損益計算書の営業利益 461,660
当第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/06/09 12:58
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他 379 四半期連結損益計算書の営業利益 614,962 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円 [単位未満切捨て])2023/06/09 12:58
連結売上高に関しては、お客様である日本企業の間で中長期的なトレンドとなりつつある「データ及びデジタル技術を活用した企業経営・企業活動の高度化」を通じた競争力維持・強化のための投資ニーズの高まりを積極的に捉え、グループ・ガバナンス事業、デジタルトランスフォーメーション推進事業、アウトソーシング事業の3事業すべてが順調に伸長した結果、5,025百万円(前年同四半期比24.2%増)となりました。2022年6月期 2023年6月期 前年同四半期比 売上高 4,047 5,025 978 24.2 営業利益 461 614 153 33.2 経常利益 441 601 159 36.1
中期経営計画において、経営指標のひとつとして掲げているストック売上(例えばソフトウエアの保守料など、継続的に発生する売上)比率については、グループ・ガバナンス事業及びデジタルトランスフォーメーション推進事業の増収が大きく、恒常的に90%前後のストック売上比率を維持しているアウトソーシング事業の増収効果を上回った結果、35.5%と前年同四半期よりも1.4ポイント減少しました。一方、ストック売上総額としては前年同四半期比19.5%増と引き続き安定的な成長を継続しております。