- 3836
- 2026/10/05
- 時価
- 423億円
- PER 予
- 11.92倍
- 2010年以降
- 4.37-4409.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.82倍
- 2010年以降
- 0.84-8.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 23.68%
- ROA 予
- 14.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2025年6月30日
- 3億8050万
- 2026年6月30日 -36.89%
- 2億4011万
個別
- 2025年6月30日
- 2億597万
- 2026年6月30日 -9.41%
- 1億8659万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 6.減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない資産に係る減価償却費であります。2026/09/18 11:02
7.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない資産に係るものであります。
当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報・サービス事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△1,176,893千円には、セグメント間取引消去1,262,353千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,453,067千円及び固定資産の調整額13,820千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額5,794,207千円には、セグメント間取引の消去△1,029,813千円、各報告セグメントに配分しない全社資産6,820,945千円等が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金預金及び有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
4.セグメント負債の調整額△798,743千円には、セグメント間取引の消去△1,285,573千円、各報告セグメントに配分しない全社負債467,168千円等が含まれております。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
6.減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない資産に係る減価償却費であります。
7.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない資産に係るものであります。2026/09/18 11:02 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
Ⅰ 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
Ⅱ 原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
Ⅲ 貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
主たる耐用年数
建物 3年から18年
工具、器具及び備品 3年から15年2026/09/18 11:02 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
・貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
主たる耐用年数
工具、器具及び備品 4年から15年2026/09/18 11:02