無形固定資産
個別
- 2013年3月31日
- 1410万
- 2014年3月31日 +68.7%
- 2379万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 減価償却費の調整額24,281千円は、主に本社及び独身寮の設備投資額であります。2014/06/27 9:49
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12,071千円は、主にソフトウェアのライセンス購入、会議システムの導入等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△592,685千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額1,704,845千円は、主に報告セグメントに配分していない現金及び預金504,377千円、有形固定資産及び無形固定資産562,483千円、繰延税金資産430,043千円が含まれております。
尚、有形固定資産は、主に報告セグメントに帰属しない独身寮の建物及び土地であります。
減価償却費の調整額20,753千円は、主に本社及び独身寮の設備投資額であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額27,089千円は、主にソフトウェアのライセンス購入、及び、九州支社のレイアウト変更に伴う事務所附属設備の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/27 9:49 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
尚、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/27 9:49 - #4 業績等の概要
- 「投資活動によるキャッシュ・フロー」は、25百万円の減少(前年同期は24百万円の減少)となりました。2014/06/27 9:49
この主な要因としては、有形固定資産の取得による支出で17百万円減少、無形固定資産の取得による支出で3百万円減少したことによります。
以上により、フリー・キャッシュ・フローが12百万円増加(前年同期は168百万円の増加)となりました。